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時代を超えて愛されるブランドバッグ—シャネル(CHANEL)

白と黒を基調としたエレガントシックなスタイルを確立し「パリモード界の女王」と呼ばれたココ・シャネルがフランス パリで設立。
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洋服・バッグ・コスメティック・フレグランスまで”女性の美をトータルプロデュース”する高級ブランドとして世界中の女性を魅了し続けています。

シャネルバッグ1

格子状に縫われたキルティングが特徴的な【マトラッセ】ラインのバッグ。1929年に発売されてから、今もなお不動の定番になっています。

シャネルバッグ3

肌触りがよく柔らかい高級ラムスキンにスポーティなストライプのステッチを施した【マドモアゼル】ラインのバッグ。

シャネルバッグ2

容量たっぷりで軽量!シンプルさと使いやすくさで人気の【ニュートラベル】ラインのバッグ。気兼ねなくどんなシーンでも使えます。
 

アリータから“恐竜&サメ

ミラノ発のジュエリーブランド・アリータ(ALIITA)から、冬限定で“恐竜”&“サメ”モチーフのホワイトゴールドジュエリーが登場。2020年12月9日(水)から開催されるジェイアール名古屋タカシマヤの限定ストアおよび、2020年12月16日(水)から開催される銀座三越と阪急うめだ本店の限定ストアで販売される。

遊び心たっぷりのプレイフルなモチーフで、大人の女性たちの心を掴んできたアリータ。毎シーズン、異なるエピソードのもと、動物や身近なモノをジュエリーに昇華して展開してきた。

2020年冬限定で登場する新作では、アイコニックなモチーフシリーズ“ピュアコレクション”で人気を博す“恐竜(DINO)”と“サメ(TIBURON)”のモチーフをフィーチャー。それらを、通常のイエローゴールドではなくホワイトゴールドで表現。瞳には、ダイヤモンドやサファイヤをセットして上品に仕上げた。

ラインナップは、コードブレスレットとネックレスを用意。大切な人へのプレゼントにもぴったりの“大人可愛い”ジュエリーとなっている。

ルイ・ヴィトンの“春色”バッグ

ルイ・ヴィトン(LOUIS VUITTON)から“春色”バッグ「ネオノエ BB」と「スカラ・ミニ」が登場。

ルイ・ヴィトンの“春色”バッグ

2021年春夏におすすめなルイ・ヴィトンの新作バッグは、キュートな春色。“マグノリア”と花の名前が付いた「スカラ・ミニ」は、折り目やプリーツから着想を得て生まれたソフトな手触りのレザーバッグだ。

牛革のマヒナ・レザーに、アイコニックなモノグラム・パターンをあしらい、華やかさをプラス。コンパクトなサイズ感でありながら、5cmのマチがあり、スマートフォンや財布など、身の回りの必需品をスマートに収納してくれる。ストラップは取り外し可能で、アレンジ次第でさまざまなスタイリングが可能だ。

一方、柔らかなピンクカラーの「ネオノエ BB」は、ルイ・ヴィトンのロゴ入りジャカードストラップが特徴的。幅広のストラップは、リバーシブルデザインで、片面にはモノグラム・フラワー モチーフを添えた。

バッグ本体は、ルイ・ヴィトンのシグネチャーの1つであるエピ・レザーを使用。バッグの内側には、2つのコンパートメントが用意されるなど、荷物の整理もスマートに行える。

ノマド ミディアム コンバーチブル グラブ トート


その他、「MK サークルロゴ」ラインでは、トートバッグ「ノマド ミディアム コンバーチブル グラブ トート」を展開。内側サイドの留め金を留めれば、クラシックなトートバッグからバケットバッグ風のシルエットに変えることもでき、幅広いスタイリングにマッチする。

ワイアード エフ(WIRED f)


文字盤にピンクのスワロフスキーが埋め込まれていたり、ガラスにリボンが刻まれていたり、そんなガーリーなデザインが好評です♪

ブルガリ・ブルガリ


「普段使いしやすい」ケース周りのベゼルに”BVLGARI”のロゴが刻まれたブランドを代表する人気モデル。メインの1本としてオンもオフも活躍してくれます。

ジミー チュウの20年秋冬ウィメンズシューズ、“日本の絵巻物”着想ブーツ&パール付きスニーカー

ジミー チュウ(JIMMY CHOO)の2020年秋冬コレクションから、ウィメンズシューズが登場。新作バッグと共に展開される。

“21世紀の普遍の美”をテーマに

“21世紀の普遍の美”をコレクションテーマに掲げた今シーズンは、世界中のあらゆる文化的要素をミックスしているのが特徴。秋冬らしい“こっくり”とした色彩を中心に、ジミー チュウの美学を詰め込んだブーツやパンプス、色々なヒールのアイテムなどが展開される。

“日本の絵巻物”着想のアンクルブーツ

まずは秋冬の人気シューズ・ブーツから紹介。マニッシュなものから、エレガントな佇まいのものまで、バリエーション豊富なデザインを揃える今シーズンは、ジュエルが煌めくイブニングスタイルの「KENDRIX」アンクルブーツが一押しアイテムだ。

ボディを彩る美しいブルーのプリントは、日本の絵巻物や、フランスのトワル・ド・ジュイ 生地の柄にインスピレーションを得て制作されたもの。その絵柄の中には“JCロゴ”もミックスされるなど、細部にまでこだわりが詰め込まれている。

“文化の融合”を表現したパッチワーク

また今季のキーワード“文化の融合”を、エンボスドスネーク×カーフレザーのパッチワークで表現したアンクルブーツもお目見え。この組み合わせのデザインは、構築的なヒールを持つミュールやパンプスにも採用されている。

“JCロゴ”が揺れるヒールシューズ

きらめく装飾を飾った、グラマラスなヒールシューズにも注目したい。マットなスエードのボディに、繊細なチェーンストラップを合わせた「BETHA 85」は、動くたびに“JC”ロゴが揺れるエレガントな一足。また同じくスエードで仕上げた「BING 65」には、足元のストラップに、今季のメインモチーフ“パール”を並べることで、フェミニンなムードをプラスしている。

“パール付き”スニーカーも

今シーズンは、カジュアルなスニーカーもパールでドレスアップ。リラクシングなニット地にパールをたっぷり散りばめた「VERONA」は、どんなコーディネートにも合わせやすいブラックとグレーの2色で登場する。

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